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商用利用できるAI音声モデル・音声合成サービス比較|YouTube・ゲーム・企業案件の注意点【2026年版】

SHIRORASHI LAB NOTELICENSE / AI VOICE公式規約再確認(2026年8月1日時点) / 更新 2026.08.01
目次17項目

AI音声をYouTube動画やゲームへ使おうとしたとき、最も判断に困るのが「商用利用できます」という言葉です。

ソフトの公式サイトに商用利用可能と書かれていても、実際に使う音声モデルやキャラクターには別の規約が設定されていることがあります。収益化動画では使えても、企業案件、ゲームへの組み込み、生成音声の素材販売までは許可されていない場合もあります。

この記事では、主要なAI音声合成ソフト・サービスを、次の用途に分けて比較します。

  • YouTubeなどの収益化コンテンツ
  • ゲーム・アプリへの組み込み
  • 企業案件・クライアントへの納品
  • 生成音声や音声モデルの再配布
この記事は2026年7月24日に作成し、2026年8月1日に各公式規約を再確認した一般向けの整理です。利用規約は変更されるため、実際に公開・販売する直前にリンク先の原文を確認してください。個別案件への法的助言ではありません。

先に結論:商用利用の早見表

ソフト・サービス収益化動画ゲーム・アプリ企業案件・納品音声素材として再配布最も重要な確認先
VOICEVOX条件付きで利用可音声ライブラリごとに確認法人利用条件を個別確認音声ライブラリごとに確認VOICEVOXと各キャラクターの規約
AivisSpeechACMLモデルなら利用可。ACML-NCは不可モデルライセンスに従うモデルと契約内容を確認モデルライセンスと配布条件を確認AivisHubのモデル詳細
COEIROINK条件付きで利用可音声ライブラリごとに確認納品先にも規約遵守を求める不特定多数が再利用できる形は不可COEIROINKと各音声ライブラリの規約
Style-Bert-VITS2使用モデル次第使用モデルとソフトのライセンス次第使用モデル・学習データ・契約を確認モデルごとの規約次第リポジトリ、使用モデル、学習素材の規約
CoeFont対象の有料プランで利用可プランと使用音声を確認組織利用条件と使用音声を確認用途を個別確認プランと各CoeFontの説明
ElevenLabs有料プランで利用可有料プランで利用可入力・使用音声の権利を含めて確認素材販売・再許諾は個別確認契約プラン、利用規約、禁止用途

この表の「利用可」は、何に使っても無条件でよいという意味ではありません。禁止用途、クレジット、プラン、キャラクター、法人利用、再配布などの条件を守ることが前提です。

なぜ「商用利用可能」だけでは判断できないのか

AI音声の利用条件は、大きく3つの層に分かれます。

AI音声を商用利用するときに確認する、ソフト・エンジン、音声モデル・キャラクター、学習元の声・録音素材の3層

自分の利用方法に該当する層のうち、1つでも目的の利用を許可していなければ、その使い方はできません。

図の第3層を利用者が直接確認する場面は、主に自作モデル、持ち込み音声による学習、ボイスクローンです。完成済みの公式音声を規約どおり使う場合は、サービス側が学習素材を管理しているため、利用者はまず第1層と第2層、契約プラン、禁止用途を確認します。

第1層:ソフト・エンジンのライセンス

VOICEVOX、AivisSpeech、Style-Bert-VITS2など、音声を生成するプログラム自体のライセンスです。

ここで決まるのは、主にソフトを実行、改変、再配布したり、サーバーへ組み込んだりするときの条件です。ソフトが商用利用可能だから、付属するすべての声も同じ条件で使えるとは限りません。

また、オープンソースのライセンスは、生成された音声へそのまま適用されるとは限りません。ソフトのソースコードと、音声モデルと、生成結果を分けて確認します。

第2層:音声モデル・キャラクターの規約

実際に読み上げへ使う「ずんだもん」「MYCOEIROINK」「AIVMモデル」などの利用条件です。

同じソフト内でも、次のような違いがあります。

  • 個人の収益化動画は可能だが、法人利用には事前確認が必要
  • クレジット表記が必須
  • 成人向け、政治、宗教、攻撃的な用途などを禁止
  • 音声素材としての配布を禁止
  • キャラクターの立ち絵には音声とは別の規約がある

記事や比較表で「VOICEVOXは商用利用可能」とだけ書くと、この層が抜け落ちます。

第3層:学習元の声・録音素材の権利

Style-Bert-VITS2などで自分のモデルを作る場合に重要になる層です。

エンジンと完成モデルを商用利用できても、学習へ使った録音について必要な許諾を得ていなければ、安全に利用できるとはいえません。自分以外の声を使う場合は、少なくとも次を確認します。

  • 音声モデルの学習へ使用してよいか
  • 商用の合成音声を作ってよいか
  • モデルや生成音声を第三者へ渡してよいか
  • 契約終了後も生成済み音声を使えるか
  • 声の本人名やキャラクター名を表示できるか

「インターネットで公開されていた音声」「購入した音声素材」であることと、AI学習や商用音声化の許可があることは別問題です。

用途によって確認項目は変わる

生成したAI音声を、収益化動画、ゲーム・アプリ、企業案件・納品、音声素材・再配布へ使う場合の確認先

同じサービスと音声モデルを使っていても、完成した動画で流す場合と、第三者が再利用できる音声素材として配る場合では確認条件が変わります。まず自分の使い方が4つのどこに当たるかを整理してください。

YouTube収益化

広告収入、メンバーシップ、投げ銭、アフィリエイトなどを伴う動画は、非商用の個人利用と同じ扱いになるとは限りません。サービスが「収益化動画」を明示していればその説明を優先し、記載がなければ商用利用として確認するのが安全です。

概要欄へクレジットを書けばよいサービスもありますが、音声だけで公開する作品では、音声内での読み上げや別ページでの表示が求められる場合があります。

ゲーム・アプリへの組み込み

完成したセリフ音声をゲームへ収録するのか、利用者が自由な文章を入力して音声を生成できるようにするのかで条件が変わります。

後者は音声合成サービスそのものを第三者へ提供する形に近いため、モデルの利用条件だけでなく、エンジンの配布条件、APIの再提供、禁止文章への対策も確認します。

企業案件・クライアントへの納品

自分が利用できることと、納品先の会社が使い続けられることは同じではありません。

案件開始前に、少なくとも次を契約や発注書へ残しておくと整理しやすくなります。

  • 使用したサービス・音声モデル
  • 必要なクレジット
  • 利用できる媒体と期間
  • 広告への転用可否
  • 二次編集・再利用・再配布の可否
  • 規約違反が起きた場合の対応

音声ファイルを渡すだけでなく、規約URLと確認日も一緒に渡すと、納品後の認識違いを減らせます。

音声素材・モデルの再配布

完成動画のナレーションとして使うことと、WAVファイルを「自由に使える音声素材」として配ることは別です。

後者では第三者が別の作品へ再利用するため、再配布、再許諾、素材販売に関する条件を確認します。「商用利用可能」は、素材化や再販売まで自動的に許可する言葉ではありません。

VOICEVOX:クレジットとキャラクター規約を両方見る

VOICEVOXの公式Q&Aでは、作成した音声はクレジットを表記すれば商用・非商用を問わず使用できると案内されています。一方で、VOICEVOXと各キャラクターの利用規約を確認するよう明記されています。

つまり、確認するのは次の2つです。

  1. VOICEVOX側の利用条件
  2. 選んだ音声ライブラリ・キャラクター側の利用条件

クレジットは、一般に次の形式で表示します。

text
VOICEVOX:使用したキャラクター名

動画なら概要欄または動画内、音声だけの作品なら音声の最初か最後など、利用形態に合った場所へ表示します。キャラクター側が別の表記を指定している場合は、そちらも守ります。

また、公式Q&Aではモーフィングに使った両方の音声規約が適用され、条件が異なる場合は厳しい方が優先されると説明されています。

法人が関わる場合に事前確認を求める音声ライブラリや、音声作品・素材・ゲームで追加条件がある音声もあります。モデル名だけで判断せず、VOICEVOX公式Q&A音声モデルの規約一覧から使用する声を確認してください。

VOICEVOXをClaude APIとつなぐ手順は、Claude API×VOICEVOXでAIキャラをしゃべらせる記事で解説しています。公開や収益化へ進む前に、本記事のライセンス確認もあわせて行ってください。

AivisSpeech:ソフトではなくAIVMモデルのライセンスが決め手

AivisSpeech公式ページでは、ソフト本体は個人・法人・商用・非商用を問わず利用でき、ソフト本体のクレジットも不要と案内されています。AivisSpeechとAivisSpeech EngineはLGPL-3.0です。

ただし、生成音声の条件は読み込んだAIVM・AIVMXモデルのライセンスで決まります。

AivisHubで特に見分けたいのが、次の2種類です。

モデルライセンス営利利用クレジット
ACML禁止事項に該当しなければ可能任意
ACML-NC営利目的では利用不可任意

ACML 1.0は、禁止事項に該当しない個人・法人の営利利用を認めています。一方、ACML-NC 1.0は営利目的での利用を禁止しています。

名前が似ているため、AivisSpeechで動くことだけを確認して終わらず、AivisHubのモデル詳細に表示されるライセンス名まで確認してください。

COEIROINK:商用利用可能でも音声素材としての公開は別

COEIROINK利用規約では、ソフトウェアは商用・非商用を問わず利用できるとされています。ただし、生成音声は各音声ライブラリの規約に従い、次の形式のクレジットが必要です。

text
COEIROINK:合成音声名

MYCOEIROINKでは、音声提供者が定めた規約も確認します。

特に重要なのが再配布です。COEIROINKは、生成音声を不特定多数の人が素材として二次利用できる形で公開することを禁止しています。完成した動画やゲームで使うことと、WAV素材集として配ることを分けて考える必要があります。

生成音声を特定の相手と共有するときも、その相手に規約を守ってもらう必要があります。クライアントへ納品する場合は、音声ファイルだけでなくCOEIROINKと使用ライブラリの規約も共有してください。

Style-Bert-VITS2:エンジン、モデル、学習音声を別々に確認する

Style-Bert-VITS2は、自分で音声モデルを学習したい人にとって自由度の高い選択肢です。その反面、この記事で扱う3層を最も意識する必要があります。

主要部分はAGPL-3.0、text/user_dictはLGPL-3.0

Style-Bert-VITS2公式リポジトリは、リポジトリ全体をAGPL-3.0としています。ただし、VOICEVOX ENGINE由来のtext/user_dict/はLGPL-3.0です。再利用するコードがどちらに属するかで条件が変わるため、リポジトリ全体を一律のライセンスとして扱わず、対象ディレクトリとライセンス表示を確認してください。

ただし、「Style-Bert-VITS2を使って作った音声はすべてAGPLになる」「Webサービスへ組み込むとサービス全体を必ず公開しなければならない」と単純化するのは正確ではありません。

GNU AGPL第13条では、AGPL対象プログラムを改変し、その改変版と利用者がネットワーク越しにやり取りする場合、対応するソースを受け取れる機会を利用者へ提供するよう定めています。配布、改変、他のコードとの結合方法によって検討範囲が変わるため、商用サービスへ組み込む場合はライセンスに詳しい担当者へ確認してください。

音声モデルには別の規約がある

Style-Bert-VITS2の開発者も、使用するモデルの利用規約・ライセンスを確認するよう案内しています。

付属モデルの規約ページでは、JVNVコーパス由来モデルはCC BY-SA 4.0、小春音アミ・あみたろのモデルは元の音声素材規約に従い、条件を守れば商用・非商用で利用できるとされています。後者は公開時のクレジットや禁止用途も指定されています。

外部からダウンロードしたモデルは、その配布ページにある規約を確認します。モデルファイルを入手できることは、商用利用の許可を意味しません。

自作モデルでは学習音声の許諾を残す

自分の声だけで学習する場合でも、収録を外注したり、別の話者へ依頼したりした場合は、契約内容を保存します。

第三者の声を使うなら、録音データの利用、AI学習、商用生成、モデル配布、生成音声の納品までを明示した許諾を得るのが安全です。口頭の了解だけでなく、後から確認できる形で残しておきます。

CoeFont:有料プランと使用する声の両方を確認する

CoeFont公式FAQでは、生成したAI音声の商用利用はStandard、Plus、Enterpriseプランで可能と案内されています。収益化された動画投稿サイトでの利用も商用利用に含まれ、同じ対象プランが必要です。

対象プラン中に生成・ダウンロードした音声は、プラン解約後も商用利用を継続できると説明されています。

ただし、CoeFontには多数の声があり、各CoeFontの説明欄にキャラクター利用、他キャラクターへの声当て、法人利用などの追加条件が書かれていることがあります。次の2か所を確認してください。

  1. 自分の契約プランが目的の商用利用へ対応しているか
  2. 選んだCoeFont固有の説明・条件に反していないか

企業や複数人のチームで使う場合は、個人向けプランだけで判断せず、組織利用とアカウント共有の条件も確認します。

ElevenLabs:無料プランの音声は商用利用できない

ElevenLabs公式ヘルプでは、無料プランに商用ライセンスはなく、有料プランで生成したコンテンツには商用ライセンスが含まれると説明されています。

重要なのは、どのプランで公開したかではなく、どのプランでその音声を生成したかです。

  • 有料契約中に生成した音声:条件を守れば商用利用でき、契約終了後も継続可能
  • 無料プラン中に生成した音声:商用利用不可
  • ベータサービスで生成した音声:商用・本番利用不可

有料プランでも、入力した文章、アップロードした声、クローン元の音声について必要な権利を持っていることが前提です。ElevenLabs利用規約でも、利用者が必要な権利を持たない入力や音声モデルを提供しないよう求めています。

完成動画やゲームで使う一般的な商用利用と、音声ファイルそのものの販売、再許諾、他社サービスへの組み込みは同じではありません。素材販売やクライアントへ広い再利用権を渡す案件では、契約プランと個別条件を確認してください。

にじボイスを早見表へ入れなかった理由

にじボイスAPI公式ガイドでは、生成音声を使用するとき、コンテンツ内または概要欄へ「にじボイス」か「NIJI Voice」を含むクレジットを記載するよう案内されています。

一方、本記事の確認時点では、公式ガイドの記載だけから、収益化動画、企業案件、ゲームへの組み込み、音声素材の再配布を一括して「商用利用可能」と判定するのは避けた方がよいと判断しました。利用を検討する場合は、最新の利用規約と契約プランを確認し、用途が明記されていなければ運営へ問い合わせてください。

そのまま使えるクレジット表記例

クレジットは、サービス名だけでなく音声名まで必要な場合があります。次は記事執筆時点の一般的な例です。必ず使用するモデルの規約を優先してください。

YouTube概要欄

text
音声:VOICEVOX:ずんだもん
text
音声:COEIROINK:使用した合成音声名
text
音声合成:にじボイス

ゲームのスタッフクレジット

text
VOICE SYNTHESIS
VOICEVOX:使用したキャラクター名
text
VOICE SYNTHESIS
COEIROINK:使用した合成音声名

Style-Bert-VITS2のモデル

text
音声合成:Style-Bert-VITS2
使用モデル:モデル名
モデル・声素材:規約で指定された権利者名とURL

AivisSpeechのACMLモデルはクレジット任意ですが、使用モデル名、ライセンス名、確認日を制作記録へ残しておくと、後から条件を確認しやすくなります。

よくある事故パターン

ソフトのトップページだけ見て判断する

「商用利用可能」と書かれたソフトでも、音声ライブラリが別規約なら、実際の利用条件はそのモデル側で変わります。

クレジットを書けば何でも使えると思う

クレジットは必要条件の1つであり、禁止用途や法人利用条件を無効にするものではありません。

個人の収益化動画と企業広告を同じにする

個人利用と法人利用を分けているキャラクター規約があります。自分のチャンネルで使えた音声でも、企業の広告案件へそのまま転用できるとは限りません。

完成作品と音声素材を同じにする

完成動画での利用が許可されていても、生成音声をWAV素材として第三者へ配ることは禁止されている場合があります。

モデルファイルが配布されているから自由に使えると思う

ダウンロード可能であることと、商用利用、改変、再配布が許可されていることは別です。ライセンスが見つからないモデルは、許可を確認できるまで商用利用しない方が安全です。

規約ページを一度見ただけで終わる

規約は変更されます。公開日、納品日、販売開始日など、実際に利用を始めるタイミングで再確認します。

公開前に残しておきたい確認記録

使用モデルの特定から規約とプラン、クレジット、確認日の記録、公開・納品までの確認フロー

商用案件では、次の情報を1つのメモへ残しておくと便利です。

text
使用サービス:
使用した音声モデル・キャラクター:
契約プラン:
利用目的:
公開先・納品先:
クレジット:
規約URL:
規約確認日:
スクリーンショットまたはPDF:
運営への問い合わせ回答:

規約URLだけでは、後から内容が更新されることがあります。重要な案件では、確認時のページをPDFやスクリーンショットでも保存し、許可を問い合わせた場合は回答メールも保管します。

選び方の目安

収益化動画を小さく始めたい

VOICEVOXまたはCOEIROINKで、使用する音声ライブラリの規約とクレジットを確認して始める方法があります。設定が分かりやすく、ローカルで音声を生成できます。

クレジットを必須にしたくない

AivisSpeechでACMLモデルを選ぶ方法や、クレジット不要の対象プランを契約したCoeFontなどが候補です。ただし、使用する声に追加条件がないかは確認します。

自分専用の声を作りたい

自分の声ならStyle-Bert-VITS2やAivisSpeech向けモデルの制作、クラウドならCoeFontやElevenLabsの音声作成機能が候補になります。第三者の声を使う場合は、サービスへのアップロードと商用利用の両方について許諾を得ます。

企業サービスへ組み込みたい

個人向けの「商用利用可能」だけで決めず、API・OEM・オンプレミス・組織アカウントの契約を確認します。利用者が自由な文章を入力できるサービスでは、禁止用途を防ぐ仕組みと問い合わせ窓口も必要です。

まとめ

AI音声を商用利用するときは、サービス名だけで判断せず、次の順番で確認します。

  1. ソフト・エンジンをその形で利用・配布できるか
  2. 使用する音声モデルが商用利用を許可しているか
  3. 学習元の声や録音素材について必要な許諾があるか
  4. 収益化動画、企業案件、ゲーム、素材配布のどれに当たるか
  5. クレジット、禁止用途、法人条件を守れるか
  6. 公開・納品直前に規約を再確認したか

「商用利用可能」は確認の終点ではなく、確認を始めるための表示です。特にAI VTuberや音声付きアプリは、同じ音声を動画、ライブ配信、ゲーム、クライアント案件へ横断して使う可能性があります。最初から利用範囲を整理し、規約URLと確認日を残しておくと、後から安心して活動を広げられます。

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公式資料と確認日

以下の公式資料を2026年7月24日に確認し、2026年8月1日に再確認しました。

シロラシ
シロラシ — この記事を書いた人

開発・運用保守・インフラ・セキュリティに携わる新米エンジニア。趣味や勉強で試したことを、実体験とともに記録しています。

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